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【一時帰国中 from カナダ】現地高校正規留学中のRさん

今年の3月末からカナダにて高校留学中のRさんです。
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ただ今一時帰国中で、浜松のアズオフィスにお母様とお立ち寄りくださいました。
背が少し伸びたような印象です*写真左はアズ松下デス

*Rさんの出発前ブログはこちらから↓
【出発!カナダ留学】現地高校・正規留学に挑戦Rさん@カナダ・ビクトリア



★Rさんの留学内容

留学先:カナダ・ビクトリア
留学タイプ:インターナショナルスクール + 現地高校に通学
留学期間:
インターATPプログラム*・2018年4月-8月
カナダ現地高校留学・2018年9月~卒業まで(予定)
*ATP:Academic Transition Program=アカデミック移行プログラム
・・・主に中学3年と高校1年を母国で終えた留学生が、カナダの公立学校環境と高等学校卒業課程に無理なく溶け込めるように配慮された、留学生向けのプログラム


★ATPでの留学生活の様子(現地学校より)

・親切で勤勉なRさんは、授業に一生懸命取り組んでいます。課題もほぼ完璧
・いつも笑顔でどの活動にも積極的に取り組んでいる
・クラスのリーダー的存在。協調性に優れ、自ら学習する姿勢(独立性)もできている

以上、どの教科も非常に優秀なご様子ですすばらしい!


多忙な帰国中、短い時間ながら、お元気そうなRさんにお会いできうれしかったです♪
9月からは現地の高校へ入学しますが、この調子で学校生活を送れると良いですね。今後もRさんのがんばりを浜松より応援しています
#カナダ留学#高校正規留学#ATP#ビクトリア#浜松
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『ご相談から無事帰国するまで、「常に自分の身内だと思って」あなたの留学を応援! 』
お問い合わせは、アズ留学センターまで
フリーダイヤル/TEL.0800-888-6188(通話料無料)
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【一時帰国報告/NZ】現地高校正規留学中のHさん

今年の1月からニュージーランド・オークランドにて高校留学中のHさんです。
【一時帰国】HonokoMURATA
ただ今一時帰国中で、浜松のアズオフィスにお母様とお立ち寄りくださいました。
元気な様子で良かったです♪


★Hさんの留学内容
留学先:ニュージーランド・オークランド
留学タイプ:語学学校+現地高校に通学(Secondary Year 12)
留学期間:
語学留学・2017年秋に7週間
高校留学・2018年1月~3年間程度の予定

★語学学校での留学生活について
・人見知りなので心配していたが、終わってみると思った以上に楽しめた。
・一緒の時期にスタートした台湾出身の友人と意気投合し、放課後や週末に遊びに出かけていた。
・ホームステイ先ともうまくやれた。高校留学では別のステイ先になるがその後も遊びに行く予定。

★高校留学での様子
・成績は優秀。どの教科も自己管理能力が高いと評価されている。
・特に英語とトラベルの教科が得意。
・明るく優しいHさんはみんなに好かれる性格。友達多し。
・ホストファミリーは優しい方々でうまくいっている。
・自分でTOEIC受験手続きやモバイルバンキングなどできるように。
【一時帰国】HonokoMURATA2【一時帰国】HonokoMURATA3


Hさんがお元気そうでうれしかったです♪
先日また無事にニュージーランドへ渡航されたとのこと、新たなタームがスタートします。
自立したすてきな女性になりつつあるHさん。今後も大きな自信をもってどんどんチャレンジしていきますよう、浜松より応援しています

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【帰国報告】1年間の高校留学を終えたMさん

昨年の8月から約1年間、カナダビクトリアにて高校留学をしてきたMさんです。
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6月末に帰国後、早速日本の高校に戻り忙しい日々を送るMさん。
そんな最中、貴重な体験談をいただいたのでご紹介します↓


★留学先の国/都市を選んだ理由&きっかけは?
「最初は、アメリカのロスが希望でしたが、アズの松下さんにカナダビクトリアをすすめられました。
お話から、とても魅力的な国で、安全&フレンドリーでゆったりした街だと知り、行きたくなりました」

★準備中に不安だったこと
「準備中はずっとワクワクしていて心配や不安は正直なかったです」

★留学生活をふりかえって
「出発前は、今の英語でなんとかなるでしょ!!と楽観的でした。が、実際そんなワケはなく。
機内で隣になった英国人のおじいさんに話しかけられ、『あ、分からない』と自分の英語力のなさを知ってから、カナダ到着が不安になりました。
でも、着いてからは、自分が英語を話せないことよりも、街のキレイさや、『本当にカナダに来たんだ!』というワクワクでいっぱいに。『とにかく頑張ろう!!』という気持ちになりました。
私が行ったと二にたまたま学校がストライキでオリエンテーションが延期に。
同じクラスで活動する機会が多かったのに、英語力不足でみんなと話せず苦しみました。
学校が始まり、絶対に英語を話さなければいけない環境になると、最初はわからなかったこともわかり、聞き取ることも難しくなくなり、友達と楽しく会話できるように。
それでもわからないことは沢山でしたが、その都度『それどういう意味?』と聞き、どういう時に使うかなど教えてもらいました。
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最初のストライキ代替プログラム&初めてケーキを自分で買ったよ
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カナダで出会ったコ達は本当にいろいろな国から来ていて、みんなとてもフレンドリーで楽しかったです。
今でも仲良く、今度遊ぶ予定もあります!
なので、恐がらずに勇気を出して話しかけてみることが、一番早く英語を覚えるコツかもしれないです!!」
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恩師のエリイ先生とミネソタで再会!一人で訪ねました♪
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現地サポートオフィスさよならBBQパーティーにて

★アズ留学センターのサポートについて
アズ留学センターさんにはとてもお世話になりました。
私が困ったときは、とても速く対処していただき、私だけでなく、私の家族のサポートもしていただきました。
なので、安心して留学生活を送ることができました。ありがとうございました。


留学前から、積極的で明るいMさんだったので、留学もきっとうまくやり切れるとスタッフ一同感じていました。
彼女自らの皆に愛されるキャラクターが、いろいろな場面で窮地をすくってきたことと思います。
今後も大きな自信をもって、どんどんチャレンジしていってください~!

******
アズ留学センター
053-451-6188 / 0800-888-6188
メール info@az-ryugaku.com
HP http://www.az-ryugaku.com/
ブログ http://azryugakucentre.blog56.fc2.com/

NZ高校留学中のMさん

今年の1月より、ニュージーランドの最大都市オークランドにて高校留学奮闘中のMさん(左)です。
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一時帰国中に、アズへ立ち寄ってくれました。

ホームステイしながら現地の高校へ通い始めて2か月が過ぎたMさん。
異国の土地で英語の壁、文化の違いの壁と、さまざまな困難に遭遇したことと思います。
Mさんがすごいのは、現地日本人サポーターらの力を借りつつ、自分で考え行動できているところ。
日本語ではスムーズにわかる数学や理科も、ニュージーではもちろんすべて英語での授業&テスト。
ハードルは低くはありません。
家庭教師をつけて今猛烈に英語をがんばっています。

アズスタッフは、これからもMさんの留学生活が実り多いものになるよう、
日本より応援しています(^^)/

アズ留学センター■■■
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【留学中の声/NZ】高校留学中!Y君のマンスリー通信☆ミ(2014年8月号)

ニュージーランド高校留学中のY君。
現地サポートスタッフより8月のレポートが届きましたので
その一部ご紹介します↓↓↓

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

履修科目に変更がありました。
保健体育がと保健が2つ前回は入っていたのですが、一つを経済学に変更しました。
変更後にY君から連絡が入りましたが、彼が自分自身で決めた事なので余計な事を言わず、見て行こうと思っています。

ホストの変更を頼まれました。
理由は今のホストは学校から遠く、放課後お友達と遊んだりバスケットをプレイしたりする時間がお迎えがあるので少なく、出来たらもう少し近い所でも歩いて通学できる所と言う事でした。
早速学校に連絡しまして、学校の部活で週に一度スタジアムで練習試合する所と学校の間で両方歩いて通える所で、リクエストしました。

・最低2週間のノーティスが要りますので、お願いして直ぐには移動出来ない事
・次の所が合わないからと言っても次から次へとホームステイ先を変更する事は出来ない事

をお話してY君には分かってもらっています。
今のホストが嫌とかではないので、残念ですね。

このレポートの作成中に学校から新しいホスト詳細の連絡がありました。
今週の日曜日に移動になります。
学校のホームステイの方が引越しをしてくださいますので、ご安心下さい。
私はその日は行く事が出来ませんので、1~2日前にはホームステイ先に連絡してお話をしておきますね。
Y君にはその旨伝えています。
又、引越しの時の注意点も話しました。
学校、モール、練習試合のあるスタジアムへ歩いて通える範囲です。(30分位)
周りには仲の良い日本人のお友達も居ますので、立地的に彼は喜んでいます。
「皆にラッキーと言われました」、と言っていたので、
これは地域を限定して私がお願いしたのよ、と恩を売っておきました。(笑)

銀行口座の種類(番号は一緒です)をY君と一緒に学生口座に変更してきました。
これからは余分な手数料がかからなくなります。
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※仲の良いお友達と

11月に留学生用の(試験を受けない生徒用)プログラムがあります。(無料)
それに参加しますので、日本へ帰る便を11月○○日でお願いしますとY君からの伝言です。
仲の良いお友達と帰りたいそうです。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

Y君、現地での生活に動きがありました。
よりよい留学生活が送れるよう、現地スタッフの皆さんががんばってくれているようです。
もちろん、Y君自身のがんばりも見て取れます。
自分からああしたい、こうしたいと積極的に意見を伝え、快適に生活できるよう
行動できていて頼もしいです。

これからもGo for it, Y君!